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第22回 やきもの市イベントスケジュール(メイン会場) 予定を含む

※予告なく時間・内容 が変更されることがあります。

2011年6月7日更新。

開催時間 開催場所 イベント・内容
9日 11:00~16:00 駅前三角公園  参加者歓迎れんがアーチ積(雨天時翌日順延)
(協力:北翔大学 水野ゼミ)
12:30~13:00 駅前三角公園横交差点付近  フラワーアレンジメントチャリティ販売
(北海道生花商協同組合江別支部)
13:00~ 駅前三角公園周辺 オープニングセレモニー
13:05~ 駅前三角公園周辺 れんがドミノ
14:00 駅前三角公園周辺 ドミノ使用済れんが販売
13:30~16:30 コミセン多目的ホール 東日本大震災チャリティ販売
コミセン多目的ホール ステージ "あなたはどれを使いたい?
「ほっけ皿コンテスト」人気投票"
14:00~15:00 コミセンふれあい広場 プロテクニック実演
(協力:北海道陶芸会)
13:30~16:00 3階 工芸室 粘土遊び体験
(協力:北翔大学 對馬ゼミ)
終日 コミセン ふれあい広場 江別小学校5・6年生の陶芸作品展示
10日 10:30~12:00
13:30~16:00
3階 工芸室 粘土遊び体験
(協力:北翔大学 對馬ゼミ)
13:30~16:30 コミセン多目的ホール 東日本大震災チャリティ販売
10:30~14:30 コミセン多目的ホール ステージ "あなたはどれを使いたい?
「ほっけ皿コンテスト」人気投票
14:00~15:00 コミセンふれあい広場 プロテクニック実演
(協力:北海道陶芸会)
15:30~16:30 コミセン多目的ホール ステージ "あなたはどれを使いたい?
「ほっけ皿コンテスト」結果発表・作品販売
終日 コミセン ふれあい広場 江別小学校5・6年生の陶芸作品展示

※都合により、会場・時間などが変更になることがございます
※一部内容が変更になる場合がございます

セラミックアートセンターのイベント

北海道焼の確立へ 凍土会の挑戦 6月18日(土)~7月18日(月)

幕末の「函館焼」以来、幾多の興亡を経ている北海道の製陶業は、各期の作陶家の創意工夫により現在に至り本州の産地との差を縮めつつあります。しかし、所謂「北海道焼」ブランドの確立には至っておらず、要因のひとつとして「原料土」の適性と、道内産原料に適った製陶技術の未成熟にあるといわれています。こうした現状に対して2008(平成20)年設立の「凍土会」では、道内各地の作陶家が集い道内原料土50%以上の使用を規定し、地場の原料を探究し活用することで道内産陶芸作品の制作と流通、普及を目的としています。本展では道内陶芸界において革新的な活動を行う同会会員の作品ならびに作陶プロセスなどを紹介することにより「北海道焼」の確立と可能性を採る。 

第6回 クラフトマーケット

日時/ 7月9日(土)~10日(日)
内容/ 木工・ガラスなどの工芸品の販売の他、楽しいイベントを各種予定
会場/ セラミックアートセンター エントランスロビー

陶芸体験 /絵付け体験

内容/ やきもの市協賛事業として陶芸体験(信楽粘土または野幌粘土)と絵付け体験を開催します。
日程/ 7月9日(土)・10日(日)
陶芸体験:随時  絵付け:随時

ただし教室定員により少々お待ちいただく場合があります。実際の体験時間は陶芸で約1時間半、絵付けで1時間程度です。

対象/ 小学生以上
受講料/ 信楽粘土 700円、絵付け体験 800円
申込/ 両体験とも当日センター受付で受講料を添えてお申込み下さい


アートスペース外輪船のイベント

 2条1丁目(旧岡田倉庫)

詩画集 郷里の詩 えべつ 原画展

 

 江別が生んだ才人の一人として、明治後期から大正、昭和まで活躍した歌人 伊東音次郎。口語短歌の扶植に生涯をかけ、口語短歌の旗手として活躍した。

 この伊東音次郎の残した口語短歌に江別在住の版画家 手島圭三郎 さん直筆画を合わせた"詩画"36作品を展示するものです。

 この作品は、昭和48年、伊東 音次郎逝去20周年を記念して、歌碑建設と歌集が刊行されたことを期に、小学生から大学生までを対象にした「伊東音次郎文学賞」が始まったことから、伊東音次郎さんの口語短歌を多くの子どもたちに知ってもらう事を目的に、昭和51年、手島圭三郎さんが詩画としたものです。


いずれのイベントも主催者の都合により変更になる場合がございます、ご了承ください。